蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 学習支援実習 |
活動の名称 学習支援 |
実施施設・機関等 長崎市立 諏訪小学校 |
| 実施日 2018年9月23日~2018年12月4日 |
実施時間 実施回数:6回 実施時間:43時間 |
活動内容の概要
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・授業の観察
・丸つけ・教材作りの手伝い
・子どもたちと触れ合う |
活動の総括
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1、子どもたちと積極的に触れ合うについて
1日目から子どもたちと積極的に触れ合うことができた。向こうから話しかけてくる子はもちろん、話しかけてこない子にも自分から話しかけて子どものことをよく知ることができた。子どもたちは私に家族のことを話してくれたり、私の知らない遊びを教えてくれたりしたので楽しかった。
2、教師の仕事を積極的にするについて
丸つけや教材づくりの手伝いをした。漢字ノートの丸つけでは丸つけ自体は難しくはないが、これを毎日20人分丸つけするのは大変であると感じた。教材作りではプリントを貼りつけるという簡単な作業ではあったが、子どものために丁寧につくり、かつ20人分あるのでそこは大変であると感じた。
3、特別支援交歓会での児童支援を頑張る
授業があり特別支援交歓会には行けなかった。
諏訪小学校には特別支援を必要とする子どもが各クラスに1~2人いるが、クラスのみんながその子たちと楽しく話したり、遊んだりしていたのでとてもあたたかいクラスだなと思った。 |
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