蓄積型体験学習詳細
| サミット参加国さんの記録 |
2018年12月23日(日) |
| 体験分野 その他の実習 |
活動の名称 野外体験実習 |
実施施設・機関等 野外体験実習(畝刈小学校) |
| 実施日 2018年10月29日~2018年10月31日 |
実施時間 実施回数:1回 実施時間:15時間 |
活動内容の概要
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宿泊学習に参加する児童への指導、観察
引率教員の補助、観察 |
活動の総括
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1.“適切な支援を行えるようになる”について
目標であった適切な支援を完璧にするというのを達成することはできなかったが、リーダー研修で学んだ適切な支援と教師が実際に行っている適切な支援との違いは一つ一つ細かく確認をするということだと知ることができ、またひとつ完璧な適切な支援に近づけることができた。
2.“行事での教師の活動内容を学ぶ”について
実際に実習で参加してみて、行事での教師の活動内容を学ぶことができたと思う。普段過ごしている場所でない場所で過ごすからこそ児童たちは活発に活動したくなる。そういう時こそ教師が注意することによって安全に過ごせることが分かった。
3.“信頼関係を築く”について
リーダー研修で学んだあいさつの大切さというのを意識して今回の実習に臨んだ。最初は緊張してなかなか話しかけてくれなかった児童たちも実習が終わるころには気軽に話しかけてくれていた。やはり信頼関係を築くにはあいさつが大切であることを改めて学ぶことができた。 |
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