蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 学習支援実習 |
活動の名称 学習支援実習 |
実施施設・機関等 長崎市立 南長崎小学校 |
| 実施日 2018年5月25日~2018年6月23日 |
実施時間 実施回数:3回 実施時間:16時間 |
活動内容の概要
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1、学校現場の空気を知る(授業、休み時間、掲示物、先生の様子、)
2、子ども達1人1人に向き合う(話す、授業のサポート、休み時間、運動会)
3、学級活動の学びを深める(休み時間、授業) |
活動の総括
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1、学校現場の空気を知るについて
私は今回の実習で南長崎小学校を3回訪れた。先生達の様子や子ども達の様子を観察したり、実際に支援をしたりしてすごく雰囲気が良い学校だなと感じた。3回しかいっていないけれどけんかはなかったし、授業中もわからない子に教えてあげていて、それがあたりまえ化しているところがいいなと思った。
2、子どもたち1人1人に向き合うについて
私は学習支援で授業のサポートをした。はじめは大学生の先生に勉強を教えてもらうのは嫌だろうなと思っていたけれど、まったくそのようなことはなく、真剣に理解しようとしてくれた。だから、私もきちんと教えよう、きちんとサポートしようという気持ちが湧いた。
3、学級活動の学びを深めたいについて
私は主免は小学校だが、副免で特別支援を取っている。くすのき学級の支援をしたときに大学の授業で学んだ、周囲が気になる子のためのパーテーションなどが取り入れられていて特別支援についてもっと学んで、子ども達のためになるようなことを実践していきたいと思った。 |
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