蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 学習支援実習 |
活動の名称 学習支援 |
実施施設・機関等 時津町立 時津中学校 |
| 実施日 2018年9月13日~2018年10月5日 |
実施時間 実施回数:5回 実施時間:20時間 |
活動内容の概要
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・理科、社会の授業観察
・合唱コンクールの練習の観察
・アンケートの集計作業 |
活動の総括
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1."子どもたちとの接し方を学ぶ”について
今回の実習の中で教師がどのようにして子どもたちと接し、それに対して子どもたちがどのような反応をするのかということを学ぶことができた。その中で積極性の大切さも学び、消極的になることのもったいなさを感じた。
2."教師・生徒の一日を学ぶ"について
今回特に学んだこととして、教師の計画性についてである。休み時間に次の授業の準備に取りかかったり、授業で実施したアンケートを集計する時間があったりと現場において、計画を立てて次のことを考えながら動いていかなければいけないと感じた。
3."学んだことをその場で生かす"について
今回、机間指導をさせていただく時間があった。最初はなかなか声をかけられなかったが、積極的に動くことを意識して徐々に声をかけることができた。また、その場では生かすことはできなかったが、ICTの活用については現場で見ることができたので今後に生かしていきたい。 |
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