蓄積型体験学習詳細
| トーマス・エジソンさんの記録 |
2018年12月18日(火) |
| 体験分野 その他の実習 |
活動の名称 野外体験実習(深堀小学校) |
実施施設・機関等 野外体験実習(深堀小学校) |
| 実施日 2018年10月31日~2018年11月2日 |
実施時間 実施回数:3回 実施時間:15時間 |
活動内容の概要
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・活動のサポート(すり身体験・トレッキング・ナイトウォーク・野外炊事)
・昼休み・休憩時間の子どもたちとの触れ合い(鬼ごっこ・ケイドロ・だるまさんが転んだ)
・食事の配膳(各料理の提供・お茶作り) |
活動の総括
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1.自然と触れ合う中で子どもたちとコミュニケーションを図る。について
野外体験実習が始まり、初めは子どもたちも私たちも慣れない環境に戸惑い、中々コミュニケーションが取れず、言葉数も少なかったです。しかし、だんだん慣れてくると子どもたちの方からも質問してきたり、他愛もない話をしてきてくれて、実習に行く前よりコミュニケーションを取れるようになりました。野外炊事の時は一緒にカレー作りを行い、とてもおいしいカレーを作ることができました。
2.上下の関係をしっかり保つ。について
コミュニケーションが取れだしてから、子どもたちも気さくに話しかけてくれてはいましたが、やはり実習生であったこともあって、中々上下の関係を保つことができなかったように感じます。もう少し話し方を変えるように言ったりすれば良かったかなと思いました。
3.目配り・気配りができるように視野を広げる。について
色々な活動の中で危険な場面が多々ありましたが、その危険をすぐに察知し、迅速に動けていたかなと思います。特にトレッキングでは、険しい山道が続き、子どもたちにとって危険な場所はたくさんありましたが、怪我人を一人も出さずに終えることができて良かったです。 |
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