蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 学習支援実習 |
活動の名称 蓄積型体験学習 |
実施施設・機関等 長崎市立 桜町小学校 |
| 実施日 2018年6月15日~2018年7月6日 |
実施時間 実施回数:3回 実施時間:15時間 |
活動内容の概要
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・授業中のサポート(まる付け、個別指導、授業進行の補助)
・休み時間や昼休みにおける児童とのふれあい(給食指導、遊び時間) |
活動の総括
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1.様々な場面における支援方法を考えながら行動する。
授業や休み時間、放課後など、それぞれの場面に適切な支援はどのようなものがあるか常に考え活動できていたと思う。私が担当した5年2組は少し学習に遅れのある子やコミュニケーションがとりづらい子がいたのでどのように接したり、注意喚起したりすればいいか戸惑うときもあった。そういう時にどのように対処していけばよいのか今後の実習で学びを深めていきたいと思う。
2.あらゆる点に気を配る。
学校生活の中で、安全面や子どもたちの体調面など、あらゆる点に注意を向けて行動することを心掛けた。今回は活動中大きなトラブルもなく無事に実習を終えることができたが、万が一起こった時に私たちができることは何なのか、どう行動すればよいのか学習すべきだと思った。 |
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