蓄積型体験学習支援システム

蓄積型体験学習詳細

poohさんの記録 2019年1月11日(金)
体験分野 学習支援実習 活動の名称 特別支援クラスの児童の支援 実施施設・機関等 長崎市立 橘小学校
実施日 2018年5月27日~2018年10月26日 実施時間 実施回数:2回  実施時間:15時間

活動内容の概要
1.運動会の時の特別支援クラスの児童たちの支援
2.特別支援交歓会の時の特別支援クラスの児童たちの支援
活動の総括
1.特別支援クラスの児童たちと実際に関わることで、どのような支援をされているのか実際に観察することで副免で勉強している特別支援学校の知識と合わせてどのように支援すべきかについて。計3回特別支援クラスの児童と関わる機会がありました。実際に1番考えたことは距離感をつかむことでした。支援員さんなどは、一人一人との距離をうまく取りながら、支援を行っていました。特別支援クラスに属する児童を支援するためには、まず、児童がどのような障害を持っているのか、どのように関わるべきなのかを1番に考えて支援をすることが必要だと思いました。
2.特別支援クラスの子どもたちの実態を実際に関わることで距離感などを学んでいきたいという点について。計3回関わることができました。少し分かるようになった気がしました。まず、障害を持った児童と関わる抵抗は無くなったように感じました。

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