蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 学習支援実習 |
活動の名称 学習支援実習 |
実施施設・機関等 長崎市立 滑石小学校 |
| 実施日 2018年6月8日~2018年6月29日 |
実施時間 実施回数:4回 実施時間:15時間 |
活動内容の概要
活動の総括
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1.信頼関係を築くについて
私はこの学習支援の体験で信頼関係を築くことができたと考える。滑石小学校でいろいろな学年の学習支援に行ったが、特に信頼関係が築けたのは1年生と4年生だと考える。授業時間だけでなく、休みの時間にもいろいろな話をしてくれたり、実習1日目には話してくれなかったことも話してくれるようになった。
2.指導力をつけるについて
この学習支援では、授業中のサポートに入ったりもしたので、指導力は少し身についたと考える。特別活動でのサポートでは、先生の指示が通るように自分で考えて行動してくれるような声掛けをできるようになった。また、先生方の指導の仕方を見て学んだことをこれからの自分の指導力として活かすことができればいいなと考える。
3.自分な苦手なところを見つけるについて
私は児童に強い言い方で注意することが苦手だと感じた。4回だけの実習ということもあり、児童の発言や行動に対し、優しい言い方しかできなかったので、ふざけてそれをとらえる子もいて、そこはじっかりと注意ができるようにならなければならないと考えた。 |
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