蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 学習支援実習 |
活動の名称 学習支援実習 |
実施施設・機関等 長崎市立 上長崎小学校 |
| 実施日 2018年5月27日~2018年6月8日 |
実施時間 実施回数:3回 実施時間:15時間 |
活動内容の概要
活動の総括
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1.子供たちとコミュニケーションの取り方について
今回運動会の補助をさせていただき多くの子供とコミュニケーションを取ることができました。用具係をやらさせてもらったのですが、子供に用具を持っていくように指示を出したり一緒に応援をしたりして多くの子供と話すことができました。しかしまだまだ多くの子供関わっていかないといろんな子供に対応できないと思うので、これからももっと子供に接していきたいです。
2.教師の授業以外の行動
教師の授業以外の行動として休み時間の行動について注目しました。授業と授業の間の時間は10分でその時間の間にその時間に使った道具の片付け、次の授業の準備、そして生徒たちとの触れ合いなどを同時にやっていて本当に効率よく使えていてとてもすごいなあと思いました。ここでは先生の時間の使い方について深く学ぶことができました。
3.教師が子供のどういったところを見ているのかについて
今回運動会の補助、ソフトボール投げ補助をさせてもらったのですがその際に先生方はとにかく生徒の安全面を注意してみていました。そこが特に現れていたのは運動会の時に6年生が行った組体操の場面です。生徒が二人組で倒立をする場面があったのですがその際に先生方が補助をして生徒がケガをしないように補助をしていたので本当に安全面には気を配っているんだなあと感じました。私も生徒と関わるときには安全面には気を配っていきたいです。 |
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