蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 学習支援実習 |
活動の名称 学習支援実習 |
実施施設・機関等 長崎市立 小榊小学校 |
| 実施日 2018年9月12日~2018年9月21日 |
実施時間 実施回数:3回 実施時間:16時間 |
活動内容の概要
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授業中の机間指導
放課の時間の安全確認
次の授業の準備を促す
授業道具の準備 |
活動の総括
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1.適切な指導ができるようになることについて
子どもたちがどこでつまずいているのか、コミュニケーションをとったうえで理解し、それに応じた指導を促すことができたと考える。指導する際には、答えを教えるのではその子自身の成長につながらないと考えたため、その過程の指導を重要視し、「どうしてこうなるのか」という点を明らかにしながら行った。
2.信頼関係を築くことについて
今回の学習支援実習で子供たちとの信頼関係があることで、授業をより子どもたちのためになるものにできるということを痛感しました。そのためには、こどもたちの様子を観察し、疑問を持って自分から積極的に動くことが大切であるということを知ったので、今後に生かしていきたい。 |
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