蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 その他の実習 |
活動の名称 野外宿泊学習 |
実施施設・機関等 野外体験実習(矢上小学校) |
| 実施日 2018年10月3日~2018年10月5日 |
実施時間 実施回数:1回 実施時間:15時間 |
活動内容の概要
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・生徒とのふれあい、関わり
・環境整備(お茶づくり、ライトの配置など)
・レクリエーションの企画
・安全面の配慮 |
活動の総括
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1.”野外での適切な支援や注意点を学ぶ”
登山やトレッキングなどを通して生徒とたくさん野外での活動をすることができた。野外では、安全を守ることがとても大切であり、そのためには教師が事前に行う下調べや事前準備がとても大切であると学んだ。危険な場所を把握しておくこと生徒に事前に注意喚起をすることができる。
2.”集団行動について”
この三日間を通して、集団で生活を共にする中で生徒たちが主体的に活動を行う中での観察が大切だと感じた。焼きそば作りの際、一部うまくいかなかった班のものを面白がっている集団に、「一生懸命作ったのに」と」ショックを受けている生徒がいた。このように様々なところにを向けることのよって気が付くことができることの多さを実感し、子供たち一人一人の実態把握と観察の大切さを学ぶことができた。 |
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