蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 学習支援実習 |
活動の名称 学習支援実習 |
実施施設・機関等 長崎市立 古賀小学校 |
| 実施日 2018年11月22日~2018年12月3日 |
実施時間 実施回数:3回 実施時間:15時間 |
活動内容の概要
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授業中のサポート(机間指導)
児童との触れ合い(休み時間、給食指導) |
活動の総括
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1.「子供たちと信頼関係を築く」について、私は今回あいさつを積極的に行い、また児童に積極的に話しかけ、児童から話しかけやすいような雰囲気づくりが出来たと思う。だが、叱ることができなかっため、先生と児童という関係性を築くことができなかった。
2.「適切な支援を行う」については、今回特別支援学級の子供と接することがあまりなかったため、学ぶことができなかった。
3.「子供たちが安全に活動できるように支援する」については、竹ばしづくりやお魚体験なと、刃物を使う活動のときに、1人の子供のところに居座るのではなく、全ての子供の元を何回も回って見ることが出来ていたと思う。
4、「子供たちの自信につながるよう支援する」については、出来たことに対して褒め、子供たちは自信がついていたのだろうと思ったが、児童に助言をしすぎたと反省している。助言はあまりせず、子供たちが自ら考えるように促せば、より子供の思考力、判断力を育むことが出来たと考える。 |
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