蓄積型体験学習支援システム

蓄積型体験学習詳細

osehunさんの記録 2018年10月23日(火)
体験分野 学習支援実習 活動の名称 蓄積 実施施設・機関等 長崎市立 淵中学校
実施日 2018年8月23日~2018年9月26日 実施時間 実施回数:4回  実施時間:15時間

活動内容の概要
・夏休みの課題のサポート
・テストの丸付け
・自学ノートのチェック
・テスト監督(テストに遅れて来た生徒の)
・相談室で生徒との話す
活動の総括
1."教師と子どもの関わりをみる"について
 夏休みの課題が進んでない子を学校に呼び、勉強させるのが目的だったためあまり教師と生徒の関わりは見れなかったが、先生は生徒一人一人のことをよく分かっているのだなと感じた。この子はこうだからと一人一人に合った指導法を教えてくださった。

2."子どもとコミュニケーションをとる"について
 色々な事情から教室には入れず相談室に登校している生徒と話す機会があった。相談員の先生はとても優しく、子どもたちの意見を尊重していた。子どもたちとも進路のことなど話せていい経験になった。

←戻る

トップページへ戻る

ID:
パスワード:

ガイド
ファイルダウンロード
  • 現在登録されておりません。
 一覧を見る
リンク

長崎大学教育学部教育実践総合研究棟事務室 〒852-8521 長崎市文教町1-14 TEL 095-819-2291 FAX 095-819-2292
Copyright© 2005 Faculty of Education,Nagasaki University.All Rights Reserved