蓄積型体験学習詳細
| フランダーさんの記録 |
2018年10月21日(日) |
| 体験分野 その他の実習 |
活動の名称 野外体験実習 |
実施施設・機関等 野外体験実習(橘小学校) |
| 実施日 2018年10月16日~2018年10月18日 |
実施時間 実施回数:1回 実施時間:15時間 |
活動内容の概要
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・麦茶の準備
・大学生主催のレクレーション
・食事の配膳
・部屋のチェック
・お風呂のチェック
・清掃指導
・登山の支援
・活動の準備 |
活動の総括
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1.リーダー研修をいかすことについて
施設の使い方や、場所等を事前に知っていたので、児童の誘導がしやすかった。そのため、スムーズな児童の行動へとつながっていった。どのような場面で、協力が特に必要になるのかなどの動きが児童にも伝わったかなと思う。
2.自分から児童に声をかけることについて
行きのバスの中から、子どもたちに積極的に関わることができた。3日間過ごしていくうちに、児童も私たち大学生に心開いてくれている様子だった。私自身も、まだまだ児童のみんなと一緒にいたいと思うくらい、濃い3日間になった。また、濃く関われたことで、今かんがえているだろうなということも最初よりもわかってきた。そして、どのようなアプローチで、子どもたちに叱るべきなのか等を深く考えるきっかけになった。
3.先生方をしっかり観察することについて
先生方の行動を見る中で、子どもたちの動きの何歩も先を読み、考え行動をしていると思った。また、子どもたちがどのような声掛けをすれば、わかりやすいのか、心に届くのかをかんがえているなと思った。先生の言うことを素直に聞くことができない、反抗期の子どもたちへの対応の仕方などがとても難しかった。 |
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