蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 その他の実習 |
活動の名称 宿泊学習 |
実施施設・機関等 野外体験実習(桜町小学校) |
| 実施日 2019年1月11日~2019年1月11日 |
実施時間 実施回数:1回 実施時間:15時間 |
活動内容の概要
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1.様々な場面における支援方法を考えながら行動する。
それぞれの場面でどこまで支援していいのかわからず、苦戦した。しかし、先生方の声掛けなどを実際に聞きながら、一つ一つの場面での対応の違いやそこにどんな意味があるのか知ることができた。
2.あらゆる点に気を配る。
子どもたちとの活動では予想していた以上に様々な問題が起こり、その度にどのように対応すればいいのか考え対応した。特に子供たち同士のけんかが起こり班行動ができなくなってしまう場面ではどのように対応すればよいかとても迷った。うまく対応できたかはわからないが何とかその場を収めることはできた。もっとうまく対応できたかもしれないが、今後も模索していきたい。 |
活動の総括
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1.様々な場面における支援方法を考えながら行動する。
野外体験実習では様々な活動が多いため、それぞれの場面に適切な支援はどのようなものがあるか常に考え、子どもたちに注意喚起できるよう意識していましたが、どこまで支援していいのかわからず、苦戦した。しかし、先生方の声掛けなどを実際に聞きながら、一つ一つの場面での対応の違いやそこにどんな意味があるのか知ることができた。
2.あらゆる点に気を配る。
野外体験実習では様々な活動があるため、あらゆる点に注意を向け、安全面になにか問題点はないか、忘れ物はないか、子供たちの体調は大丈夫なのか、様々な問題点に過敏に動けるようになりたいとしていた。子どもたちとの活動では予想していた以上に様々な問題が起こり、その度にどのように対応すればいいのか考え対応した。うまく対応できたかはわからないが、子どもたちにけがはなく、無事終えることができた。 |
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