蓄積型体験学習支援システム

蓄積型体験学習詳細

Miyaさんの記録 2019年1月18日(金)
体験分野 学習支援実習 活動の名称 学習支援実習 実施施設・機関等 長崎市立 村松小学校
実施日 2019年6月8日~2019年9月26日 実施時間 実施回数:2回  実施時間:15時間

活動内容の概要
・授業のサポート (漢字ノート・ドリル〇つけ、児童への支援)
・給食指導のサポート
・昼休み・清掃
・下校指導のサポート
活動の総括
1、適切な支援・指導ができるようになる。
 ドリル・ノートの〇つけでは適宜アドバイス、訂正を赤ペンで入れることが出来た。自分はしっかり正しい字が書いているのか今一度再確認する必要があると感じた。児童には分からない様子をしている子や、スラスラ出来ている子様々な児童がいたことから児童の実態をつかむことの重要性を感じた。そこでも、自分なりに考え適宜アドバイスができた。

2、実際に現場の先生がどのようなことを意識して生活しているかを感じる。
 児童の実態、様子を掴むことにはすごく意識してやられているのだろうなということを感じた「この前はここ出来てたもんね。」と前時の様子を事細かに覚えて授業で声かけをしたりしている様子がとても印象に残った。


3、授業はどのように作られているのか考える。
 授業の展開、構成はもちろん様々な工夫がされているのだなということを感じた。特に教材、電子黒板、拡大コピー、プリントなど児童視覚的に分かりやすいものを使って授業を分かりやすくする工夫をたくさんされているということを感じた。電子黒板に動きをつけて児童にイメージさせやすくさせたりと様々な要素が集まって児童がよりよく学ぶことが出来る授業が作られるのだなと感じた

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