蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 学習支援実習 |
活動の名称 特別支援学級支援 |
実施施設・機関等 長崎市立 橘小学校 |
| 実施日 2018年12月10日~2018年12月10日 |
実施時間 実施回数:10回 実施時間:41時間 |
活動内容の概要
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・授業中のサポート
・休み時間の支援
・小体会の支援 |
活動の総括
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1.信頼関係を築く について
子どもたちと積極的に休み時間に関わったり、一緒に中に入って遊んだりして、子どもたちと距離を縮められたと思う。また、特別支援学級では子どもたちが入れかわり立ちかわり来るので、朝のあいさつを一人一人確実に行うことも忘れないようにした。
2.適切な支援を行えるようにする について
勉強の支援は根気強く行っていかないといけないというのがよく分かった。すぐに理解することは難しいので毎日毎日何回も繰り返して学習支援を行う必要があることが分かった。適切な支援が行えていたのかは分からないが、今できる自分の力を最大限に使って支援した。
3.ICT機器などを使った授業の知識や技能を学ぶ について
朝の会の時に電子黒板を使ってダンスの動画を映して一緒にペンギンダンスを踊った。動画を見せることによって、真似して踊ることができ、みんなにお手本ダンスがみれると思った。また、はさみを使う点においてキャノンが出している無料のペーパークラフトデザインをタブレットから印刷していて、そのように題材を提供してくれているところもあるのだと勉強になった。 |
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