蓄積型体験学習詳細
| 体験分野 学習支援実習 |
活動の名称 学習支援実習 |
実施施設・機関等 長崎市立 横尾小学校 |
| 実施日 2018年5月24日~2018年5月27日 |
実施時間 実施回数:2回 実施時間:15時間 |
活動内容の概要
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休み時間・給食時間の児童との関り(安全確認)
授業中の担任補助(丸付け、机間指導) |
活動の総括
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1.教師目線での言動を心掛ける。
今まで、教師として見られる機会はなかなかありませんでしたが、学生支援実習では、子供たちに先生として見られる機会だと思うので、言葉遣いやしていいこととしてはいけないことをきちんと言えるような行動や指導ができるように、自分が先生として見られることを意識して、教師としての言動を心掛けたいと思いました。
2.変化に気づく。
子供たちは、自分のことだけに集中してしまって、ほかの人に迷惑をかけてしまったり、けがの原因にもなると思うので、そういった危険性を感じるような場面に気づいたら、適切な対処ができるように、変化に気づくことが大切だと思いこれを目標にしました。
3.場面を想定する。
2でも述べたように、変化に気づくことは大事だと思いますが、1番は、そういった場面が実際に起こらないような場面を想定した活動計画や教師の振る舞いが大事だと思います。そのため、小学校の先生方が実際にどのようなことに気にかけているのかをまなびつつ、自分でもそういった場面を想定できるようになりたいと思いました。 |
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